軽キャンピングカー よくある質問

Q1 軽キャンピングカーの価格相場は?
当社では、軽自動車(トラックやバン)をベースにカスタムする事で、リーズナブルにご購入いただけます。
「トラベルハウス」を1,078,000円~(税込)
「ちょいキャン豊」を566,500円~(税込) で、ご案内しております。

Q2 普通免許で運転できますか?
当社で販売している軽自動車ベースのキャンピングカーは、普通免許で運転可能です。

Q3 特殊な運転技術は必要ですか?
一般的な国産キャンピングカーは、見た目が大きく見えるだけでそれほど運転は難しくありません。ただし、高さが乗用車より高いので、立体駐車場など高さ制限のある場所で注意が必要となる程度です。

Q4 活用方法は?
おもに、キャンプ場でバーベキューや寝泊り等される方が多数ですが、最近では在宅ワーク用の仕事部屋、災害時等の緊急避難場所などにも利用されるケースが増えてきております。

Q5 自動車税は一般車と異なりますか?
軽自動車の5ナンバーで10,800円(1年間)、4ナンバー及び8ナンバーで5,000円(1年間)となります。

Q6 重量税は一般車と異なりますか?
重量税は、軽自動車の5ナンバー・4ナンバー・8ナンバー共に6,600円(2年間)となります。

Q7 高速道路など有料道路の通行料金は?
キャンピングカーは多くの有料道路の使用において、軽自動車と同じ扱いになります。また、割引などが適用される場合も軽自動車と同じ扱いになります。

Q8 停車中に電気を使用して、バッテリー上がりは心配ないの?
通常、エンジン用のバッテリーとは別に室内照明・冷蔵庫などキャンプ装備の電力となるサブバッテリーを装備しています。 万が一、キャン プ装備用のバッテリーが上がってしまっても、エンジン用のバッテリーでエンジンはかかります。

Q9 サブバッテリーはどの様にして充電するの?
主に走行中の充電(走行充電)と外部100V充電とソーラー充電(※車種によってはオプション装備となる場合がございます) の3種類の方法があります。

Q10 車両が故障したときはどうすればいいの?
国産車両をベースにした場合、車両部分の故障であれば、ベース車両のメーカー(トヨタ、日産、スズキ、ダイハツ、マツダ、スバル、三菱など)のディーラーで問題なく対応可能です。

Q11 任意保険の加入に制限がありますか?
一部の保険会社では特殊な車両である「キャンピングカー」の加入を断るケースもあるようです。弊社ではトータルサービスで定評のある、三井住友海上の任意保険加入をお勧めしております。キャンピングカーでも問題なく加入をすることが可能で、万一のレッカーなどは保険会社のロードサービスが利用可能です。

Q12 ベース車両が軽トラックや軽バンで乗り心地はどうですか?
軽貨物車がベースの為、もともとの足回り性能にゆとりを持っております。最大積載量の範囲内で架装していますので、走行性能や乗り心地には不自由はございません。

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